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安否確認!
いきてますか!?
と言うか、見てるのか。。。。ここ><
54垢な虞麗さんとか、逮捕寸前の高沼武芸とか、疑惑の県警><
セーベーとか、書いてたらきりがないな・・・・
コメント欄に無事な人は何か書いてもいいよ^-^
全く関係ない人でも、書いてもいいよ^-^

これ書いたのは、先日天下一品を見せびらかせてたのを晒した鎖君です

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鳥羽合戦明けて
前週の合戦により、武田家は水軍拠点のある鳥羽へ進出。斉藤家も興国寺を落とし、浅井家に上杉家が攻め込んだ隙を突いて朝倉家が金ヶ崎を奪還しました。総じて、戦略的に味方の勝利となっています。


鳥羽合戦
以前にも書いたように今回は上覧武術大会の会期と重なっており、順調に前進を続ける武田家と本国への進路を守る徳川家とでは、後者のほうが士気が高かったと思います。内容としては、まずは大決戦ですが1敗1引き分けとなっていますがこれはまぐれのようなもので、大決戦後半戦ではやはり完敗でした。N狩り競争では引けをとっていなかったと思いますが、本備や強襲・四天王をこちらが倒しきれなかった事で、その分の差が浮き彫りになった一戦でした。以前から前に出る徒党の必要性が叫ばれていましたが、そういった層を厚くする為にも全体の底上げが必要なのではないでしょうか。陣取戦は昼の陣のリードで差がついて、この度の合戦も勝利となっています。


新同盟国朝倉家
今回の朝倉家は金ヶ崎を奪還し、一乗谷の囲いを解消しています。しかし、北ノ庄を保有する本願寺が睨みを利かせており、そこを足場に上杉家や北条家が攻め込んでくる可能性もあります。今後、武田家の徳川家進軍を見計らって朝倉家を侵攻する事が予想されます。武田家は進軍を慎重に見極めなければならないと言えるでしょう。


周辺の状況
浅井家については、朝倉家が金ヶ崎を奪還したので、今回の目的は達成したと言えると思います。しかし浅井家の負担が大きいのも確かで、直接的な介入は難しいですが、支援可能な状況を作り出すべきです。まずは朝倉家の救援が優先ですが、近い将来味方に負担ばかりをかけてはいられない状況になると考えています。そして伊賀忍については、武田にとっては幸いな事に、今の所は直接的な戦いは起こっていません。しかし、その同盟国の危機となれば伊賀忍はその力となるべく動くはずです。武田と伊賀忍で戦う事はお互いにとってプラスにならないと考えているので、介入がない事を願いつつ、事が起こった場合の対策も講じておくべきと思います。


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鳥羽進軍
今週は、武田家が徳川家の鳥羽へ、斉藤家が北条家の興国寺へ、上杉家が浅井家の根知へ、朝倉家が上杉家の金ヶ崎へ攻め込んでいます。戦況はそれぞれ、鳥羽は武田家優勢、興国寺は斉藤家が優勢、根知では上杉家が優勢、金ヶ崎では朝倉家が優勢です。上杉家は2正面となっており、浅井家との戦いを優先している模様です。

鳥羽の戦況
今週は上覧の会期である事から、参加数や獲得戦果に影響が出ています。しかし、徳川家はその影響も少なく、参加者は武田6:4徳川といった割合になっています。また、徳川家は奪還は消極的に、副将を積極的に狙う戦術に切り替えている事も伺えます。この戦い方は、後列に配置されている武将ほど攻略が難しいので、相手の戦果が頭打ちになりやすい状況を作る事ができます。もちろん、前線が後退してしまうので、攻撃が察知されやすくなる等の短所もあります。武田家は、防衛に長けているとは言えない状況なので、この機会を利用して錬度が上がれば良いと思います。
攻撃面でも、敵の防衛が集中し困難な状況も多々ありますが、N狩りや兵站なども含めて、臨機応変に対応していけば対抗していけると考えています。


朝倉家との同盟
朝倉家は本願寺と上杉家と戦っていますが、中核拠点を失い危険な状況にあります。構成的に、朝倉家とその同盟国で上杉家に当たるのは困難を極めるようで、これを構成的に支援すべく同盟の切り替えとなりました。ひとまず金ヶ崎を奪還すれば一乗谷への進路を絶つことができますが、交渉を断られた上杉家の事もあるので、予断を許さない状況と言えるでしょう。

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東国連合に動きあり
武田が知らぬ間に所属し、知らぬ間に脱退となっていた東国連合ですが、ここに来て動きがあった模様です。


三国同盟の囲い込みを試みた
情報によると、上杉家から朝倉家・織田家・足利家に交渉が持ちかけられたとの事です。事の詳細は不明ですが、停戦とその後の協力を打診したのではないかと見られます。領地の復旧などの条件が盛り込まれていないのであれば、交渉は難しいのでないでしょうか。三国の回答に注目が集まります。


交渉の背景
今回上杉家が交渉に乗り出したのは、北陸での攻勢が続かない事と、少しでも敵を味方に引き入れたいという思いからでしょう。上杉家は本願寺の援護の為に朝倉家への進軍を続けていますが、その滅亡は望まないようです。願わくば、本城まで追い込んだこの状況で対等に講和し、東国の支援に回りたいところであったと見られます。この交渉が実らなければ本国の中核への侵入を許してしまいかねない上杉家の、命運がかかった打診となっているものと思われます。
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安濃津合戦明けて
前週の戦いで、武田家は安濃津を、斉藤家は焼津を、上杉家が金ヶ崎を奪取しました。全体的に見ると、武田家や斉藤家が戦っている東海道では今の所は優勢と言えますが、一方で北陸で戦っている朝倉家などが明らかに苦戦しています。朝倉家は中核を抑えられており、滅亡の危険が差し迫っている状況です。

現在の戦局
現在の戦局は、武田家が徳川家、斉藤家が北条家、上杉家・本願寺・伊賀忍が朝倉家・足利家・織田家・浅井家と交戦しています。武田家にとって友軍となる勢力は、数の上で多いのですが、陣容では分が悪い合戦も起きています。特に朝倉家・足利家・織田家の三国同盟であたっている北陸での戦いでは、上杉家が相手の場合の結果は芳しくありません。浅井家が上杉家の北陸進軍を止めるべく越後へ進軍していますが、朝倉家は後が無い状況といえます。一方で上杉家は本願寺の援護の為に北陸の拠点を制圧していますが、2正面の戦いで守りを捨てる場合は、あと2回までは一乗谷への攻撃と援軍が可能です。上杉家とその同盟国次第ですが、浅井家の援護が届くか、一乗谷での攻防が先か、どちらかと言えば後者の可能性が高いと考えられます。

武田家の戦略
基本的に、徳川家との戦いは長期戦になると考えています。大決戦の戦術において徳川家がかなり上をいっている状況では、こちらの不利な周期を睨んだ進軍も想定しなくてはならないと思います。また、伊賀忍は2正面を仕掛けてくる可能性があり、進軍計画は予断を許さないと言えます。徳川家との戦いは、勢力としての経験値を積む良い機会となっている面もあるので、このまま順調に進軍する事ができれば良いと考えています。そして斉藤家との同盟ですが、当面はこのままで良いと思います。しかし斉藤家が望むなら、朝倉家も危険な状態ですので、斉藤家と武田家の同盟を朝倉家・足利家・織田家と融通していくのも良いと思います。もちろん斉藤家が恩恵を受けられる構図で無ければ実現は難しいと思いますが、現状のまま推移すれば可能になると考えています。

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