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鳥羽進軍
今週は、武田家が徳川家の鳥羽へ、斉藤家が北条家の興国寺へ、上杉家が浅井家の根知へ、朝倉家が上杉家の金ヶ崎へ攻め込んでいます。戦況はそれぞれ、鳥羽は武田家優勢、興国寺は斉藤家が優勢、根知では上杉家が優勢、金ヶ崎では朝倉家が優勢です。上杉家は2正面となっており、浅井家との戦いを優先している模様です。

鳥羽の戦況
今週は上覧の会期である事から、参加数や獲得戦果に影響が出ています。しかし、徳川家はその影響も少なく、参加者は武田6:4徳川といった割合になっています。また、徳川家は奪還は消極的に、副将を積極的に狙う戦術に切り替えている事も伺えます。この戦い方は、後列に配置されている武将ほど攻略が難しいので、相手の戦果が頭打ちになりやすい状況を作る事ができます。もちろん、前線が後退してしまうので、攻撃が察知されやすくなる等の短所もあります。武田家は、防衛に長けているとは言えない状況なので、この機会を利用して錬度が上がれば良いと思います。
攻撃面でも、敵の防衛が集中し困難な状況も多々ありますが、N狩りや兵站なども含めて、臨機応変に対応していけば対抗していけると考えています。


朝倉家との同盟
朝倉家は本願寺と上杉家と戦っていますが、中核拠点を失い危険な状況にあります。構成的に、朝倉家とその同盟国で上杉家に当たるのは困難を極めるようで、これを構成的に支援すべく同盟の切り替えとなりました。ひとまず金ヶ崎を奪還すれば一乗谷への進路を絶つことができますが、交渉を断られた上杉家の事もあるので、予断を許さない状況と言えるでしょう。

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東国連合に動きあり
武田が知らぬ間に所属し、知らぬ間に脱退となっていた東国連合ですが、ここに来て動きがあった模様です。


三国同盟の囲い込みを試みた
情報によると、上杉家から朝倉家・織田家・足利家に交渉が持ちかけられたとの事です。事の詳細は不明ですが、停戦とその後の協力を打診したのではないかと見られます。領地の復旧などの条件が盛り込まれていないのであれば、交渉は難しいのでないでしょうか。三国の回答に注目が集まります。


交渉の背景
今回上杉家が交渉に乗り出したのは、北陸での攻勢が続かない事と、少しでも敵を味方に引き入れたいという思いからでしょう。上杉家は本願寺の援護の為に朝倉家への進軍を続けていますが、その滅亡は望まないようです。願わくば、本城まで追い込んだこの状況で対等に講和し、東国の支援に回りたいところであったと見られます。この交渉が実らなければ本国の中核への侵入を許してしまいかねない上杉家の、命運がかかった打診となっているものと思われます。
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安濃津合戦明けて
前週の戦いで、武田家は安濃津を、斉藤家は焼津を、上杉家が金ヶ崎を奪取しました。全体的に見ると、武田家や斉藤家が戦っている東海道では今の所は優勢と言えますが、一方で北陸で戦っている朝倉家などが明らかに苦戦しています。朝倉家は中核を抑えられており、滅亡の危険が差し迫っている状況です。

現在の戦局
現在の戦局は、武田家が徳川家、斉藤家が北条家、上杉家・本願寺・伊賀忍が朝倉家・足利家・織田家・浅井家と交戦しています。武田家にとって友軍となる勢力は、数の上で多いのですが、陣容では分が悪い合戦も起きています。特に朝倉家・足利家・織田家の三国同盟であたっている北陸での戦いでは、上杉家が相手の場合の結果は芳しくありません。浅井家が上杉家の北陸進軍を止めるべく越後へ進軍していますが、朝倉家は後が無い状況といえます。一方で上杉家は本願寺の援護の為に北陸の拠点を制圧していますが、2正面の戦いで守りを捨てる場合は、あと2回までは一乗谷への攻撃と援軍が可能です。上杉家とその同盟国次第ですが、浅井家の援護が届くか、一乗谷での攻防が先か、どちらかと言えば後者の可能性が高いと考えられます。

武田家の戦略
基本的に、徳川家との戦いは長期戦になると考えています。大決戦の戦術において徳川家がかなり上をいっている状況では、こちらの不利な周期を睨んだ進軍も想定しなくてはならないと思います。また、伊賀忍は2正面を仕掛けてくる可能性があり、進軍計画は予断を許さないと言えます。徳川家との戦いは、勢力としての経験値を積む良い機会となっている面もあるので、このまま順調に進軍する事ができれば良いと考えています。そして斉藤家との同盟ですが、当面はこのままで良いと思います。しかし斉藤家が望むなら、朝倉家も危険な状態ですので、斉藤家と武田家の同盟を朝倉家・足利家・織田家と融通していくのも良いと思います。もちろん斉藤家が恩恵を受けられる構図で無ければ実現は難しいと思いますが、現状のまま推移すれば可能になると考えています。

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大決戦後半戦にて
武田家、徳川家にまたもボロ負け
筆者激怒の為、記事は割愛。

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安濃津の戦い2
現在、安濃津での合戦は武田家優勢で推移しています。前回の高天神での合戦に比べれば、武田家は戦力的にさらに優位に立っていますので、結果だけを見れば徳川家の方が内容的に上回るものがあると認めざるを得ません。数的不利な状況において、ここまで戦果を挙げる事ができる徳川家の強さについて考えました。

徳川家の粘り強さ
以前から、参加人数の差は結果に大きく影響すると言われていますが、数的にこちらの半数~7割程度の人数で戦えばこちらが戦果を多く取れるのはごく当たり前の事と言えるでしょう。時として人は現金なもので、「勝ち目のない戦い」に意義を見出せず、手を引いてしまうことが多いものです。今の徳川家は、お世辞にも勝ち目があるとは言えない状況ですが、それでも参加人数と協力体制が崩れないのは羨ましい限りです。結果もまさに、徳川家の意地と団結を見せ付けられるものとなっており、こちらは優勢ではあるものの、決定的な勝利を得られない状況です。

寡兵ながら動きでは上を行く
徳川家の戦いぶりはまさにこの一言に尽きると思います。個々が勢力の為に犠牲や労苦を惜しまず、各自ができる範囲で高いパフォーマンスを出しています。特に防衛網は非常に手強く、手薄な陣であっても熟練の防衛が待ち構えていると、サポートが多くともそう簡単には取り付く事ができません。攻撃面でも、確実に戦果を挙げる工夫が垣間見えます。要所の奪還も迅速かつ丁寧で、こちらは防衛しきれていないのが現状です。

徳川家との戦いで求められるもの
武田家が今後徳川家と戦っていく中で必要なものは、第一に「自覚」であると思います。今は内容では敵いませんが、非常に有利な立場にありますので、その維持と発展の為に自覚が必要です。今後は斉藤家や浅井家との援軍のやり取りも出てくるので、言動や行動には気をつけなければなりません。自由な武田家ですが、その自由には責任が伴う事は言うまでもありませんが、それを踏まえた言動や行動を心がけるべきです。合戦は個人の自由な意思での参加ですが、同時に集団戦でもあります。時には自分の都合が味方にとって有益でない事も少なくありません。そういった場合にはやはり、無理を控えて周りと協調していく方が賢明と言えるでしょう。合戦に無駄な人は一切いません。各自が自分のできる範囲でやれる事を多くやった方が常に勝利しています。武田家は人数で有利なので、勝利には非常に近い勢力です。是非とも全員で協力して勝利を収めたいものです。
安濃津の戦い
今週は武田家の進軍で安濃津で合戦となっています。同時に斉藤家が北条家へ進軍していて、双方援軍分断状態での戦いです。武田家は浅井家から援軍を得ており、前回の高天神戦よりも戦力的に優位にあります。一方で斉藤家は北条家とは緒戦であり、雑賀衆の援軍を得ても北条家と本願寺との戦いは五分五分の模様です。武田家としては今回の結果次第では柔軟な対応を求められる事が考えられます。

安濃津合戦
徳川家とは2週間連続の合戦となりました。数的不利な徳川家ですが、非常に粘り強く、武田家も疲労を感じています。徳川家も個々の負担はより大きいはずなので、この戦いもまた両者の気概が試される一戦となりそうです。徳川家は間違いなく手ごわい相手ですが、結果から見れば非常に良い相手だと思います。徳川家との戦いを制するには、武田家の今持っている長所を活かす事に加え、さらなる協力とその持続が必要です。武田家としての連携は以前よりはるかに向上していると思いますが、これに満足せず今後も勝利を目指して連携を拡大していけば、より充実した勢力として発展していけるでしょう。

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