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高天神の戦い2
後半大決戦にて勝利
前半大決戦を先取されてしまった武田家。徳川家の戦果は2割増しとなりましたが、それでも粘り抜いて迎えた後半大決戦。序盤はやはり攻撃面で、本備への攻撃に消極的な点がまたもや出てしまいました。武田家は大決戦の待機人数が多く。一度退場してしまうと復帰に時間を要する為、積極的に前に出る態勢が取りにくい状況です。徒党の党首であれば、臨機応変な対応にも党員の理解も必要になるので、そういった意味でも難しい事情があります。その中でも勝利を収める事ができたのは、一人一人の心がけが勝ったからであると思います。今回の勝利のポイントは、「問題に対応できた事」です。本備への攻撃が少ないと見るや、率先して退場のリスクを犯して攻撃を仕掛ける徒党があった事。また、それを支援するソロの方がいた事。結果として、武田家は金曜日の大決戦よりも高い戦果を挙げる事になり、また被害も少なくなっています。自分にできる事を率先して実行する事が結果に繋がる大決戦ですが、それを実行する事は容易ではありません。しかし、全体で意識を共有して取り組む事ができれば、勝利を掴む事にもなり、また勝ち負けよりも大事な結果を得る事ができると思います。

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高天神の戦い
ついに徳川家が侵攻を開始しました。進軍ルートは浜松から高天神への遠征でした。
双方にとって久しぶりの合戦でもあり、進路変更後の緒戦でもあるこの一戦は、熾烈なものになっています。

戦況
参加人数では武田家6:4徳川家、ここまでの戦果比も武田家6:4徳川家といった所です。総合的に数的有利な武田家のほうが戦果を稼いでいると言えると思います。
しかし徳川家も戦力・戦略ともに充実していて、序盤の展開で数的不利な徳川家リードする事もあるほどです。また、質の高い徒党による後詰への攻撃や、それを援護するPCの動きがある等、非常に合戦を心得ている感じがあります。対する武田家も、質では及ばない点はあるものの、そういった動きを心がける方の努力が報われる結果が出ています。

大決戦
今日行なわれた大決戦では、序盤から中盤にかけては全く互角の戦いでした。終盤は徳川家がややリードしていましたが、終了直前の駆け引きを制した徳川家の勝利で幕を引きました。
武田家としては、強襲を3回撃破できた事や防衛が充実し本備を1つ残すことができた事が良かったと思います。反面、攻撃面で物足りなさがある一戦という印象です。徳川家は対人徒党が充実していたようです。川付近のエリアを常に抑えていて、防衛と攻撃の主導権を握っていた時間が長かった感じがします。
また、双方とも対四天王の勝率も高い一戦で、獲得戦果も2万を超えています。

徳川家はこの勝利で勢いづくと思いますが、武田家は今の優勢を保ち、また次の大決戦で勝利する為に協力の輪を広げていかなければなりません。
徳川家の方においては、天晴れお見事でした。しかし高天神は渡す訳にはいきません。

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御礼
いつもご愛読いただき、ありがとうございます。
今回は記事はありませんが、当コーナーを今後ともよろしくお願いいたします。
徳川家、合戦の備えを開始せり
 昨年に武田家と同盟解消となった徳川家。その通知以来、連絡がない状態ですが、武田家と合戦する用意を進めつつある模様です。
 徳川家は浅井家への交渉で、武田家を攻める事と、それに当たって上杉家を巻き込まない事を提示し、浅井家がその心意気を勝って味方してくれると考えていたように見受けられます。結果としては、浅井家からは不可侵の約束に応じる返答で、浅井家は武田家との同盟を目指す方向になり、徳川家にとって都合の悪い形となりました。
 徳川家はその後、浅井家との約束を履行する為に上杉家と同盟を解消。しかし、しばらく動きを見せませんでした。武田家では、徳川家が攻めてくる事もある程度想定していましたが、徳川家が攻めてきた場合は応戦する事を確認した程度でした。
 公式な情報ではありませんが、聞く話で一致するのは、「徳川家が武田家を攻める為、各国と調整する事が決まっているという事」です。「北条家にもその使者が出ていて、北条家が受諾した。」という話も複数の方から聞いていますが、北条家からの公式な連絡では「北条家では東側重視の方針が決まった。具体的な事に付いては今後検討する」となっています。
 交渉の進捗状況は不明ですが、徳川家が対抗する為の用意を進めているのは間違いないと言えるでしょう。

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お詫び
以前掲載した記事の内容について、事実と異なるものであり、また異なる見解を側衆筆頭が公開すると混乱や摩擦が生じると抗議がありました。
筆者として、不用意な記事が要らぬ摩擦の火種になった事を反省し、ここに深く謝罪いたします。つきましては、該当する部分の訂正という形を取らせていただきます。
当該記事で不快な思いをされた方におかれましては、大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。


訂正
前回掲載した記事の内容で、「今川家が北条家に降伏した経緯」について扱ったものがありましたが、北条家側の主張に寄ると「北条家今川家間の交渉は、他の国が干渉する以前から始まっており、他の勢力の影響は本交渉に影響はなかった」となっています。
私を含めて武田家側とは異なる見解となっているのも事実ですが、それに触れる事は摩擦を生み出す事になります。記事を見た武田寄りの北条家の方にとっては、武田との関係が続くよう協力していたのに、不用意な主張の公開によって裏切られたと言える行為であったと考えています。


摩擦の解消の為に
北条家と武田家の間では見解は違えども、北条家が今川家の領地を管理する事を確認しております。つまり、お互いが経緯についてどう思っていても、現状に変化はないという事です。
見解を統一をしようとすれば、見解が異なる以上は対立する事でしょう。ですので、あえて見解の部分は相互に追求しない事が両国の関係にとって良い対応だと考えます。もちろん、一方が見解の一致を求めるならば、その必要もあると思いますが、お互いの関係にとって不利益な事にしかならないと思います。

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