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7月の動向
相模の攻防
中核拠点を抑えられた北条家が、徳川家と本願寺の援軍と共に本城への進軍を防ぐべく山中の奪還を目指しました。以前に同様の組み合わせで戦った際には徳川家の援軍の活躍で押し返しに成功した為、当初は北条家優勢の見方が強かったこの一戦ですが、上覧大会の影響もあってか斉藤家がこれを退ける結果になっています。北条家は自力では小田原城での戦いを避けることが難しくなりましたが、斉藤家と不戦の約束をしている徳川家はさておき、物資を蓄えている本願寺であれば時間を稼ぐ事ができる状態です。斉藤家が進路を変える可能性もありますが、北条家はまさに崖っぷちに追い込まれています。


大和の戦い
斉藤家と北条家が山中で戦うのと同時に、大和では上杉家が雑賀衆に攻め込んでいました。これは上杉家が雑賀衆の同盟国を分断する事と、優位な状態で合戦ができると考えての事であると見受けられます。しかし、雑賀衆が大決戦を制し奮闘の末に拠点の防衛に成功しています。雑賀衆は物資を貯めたまま進軍を控えていたので、この勢いに乗って進軍を始める可能性もあります。


北陸の戦い
時を同じくして、北陸でも伊賀忍が足利家に進軍。北陸での攻防の末に、足利家と伊賀忍が最前線に割って入る形で収束を見ていましたが、伊賀忍はやはり足利家の同盟国分断が目的であったようです。この接戦を制したのは伊賀忍ですが、今後は朝倉家側の反撃も予想されます。北陸では今後も合戦が頻繁に起こるのではないかと思われます。



織田家の進撃
翌週、朝倉家の協力で港を奪還した織田家が上杉家の輪島へ攻め込みます。上杉家は本国での戦いではない事もあり、あまり勢いを感じられません。少し前までは北陸での戦いは上杉家に突破口を抑えられていた格好でしたが、これを織田家が突き崩すかもしれません。織田家は物資さえあれば防衛の心配なく進軍する事ができる状態であり、終盤で最も躍進する勢力になれる可能性が高いです。織田家の動向に目が離せません。
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最新の情勢
武田家と徳川家の戦い
戦端が開いてから武田家優勢で推移している武田徳川戦ですが、伊勢で戦っていた頃に比べると徳川家の勢いに陰りが見えてきた印象があります。大決戦では徳川家が上手ではあるものの、陣取戦では2倍近い戦果を挙げています。武田家の進路は三河となりそうですが、徳川家も本国での防戦となれば士気が上がる事も考えられます。この戦いは予断を許さない状態ですがまだまだ続く可能性があるでしょう。少し気が早いですが、今の状態では徳川家からの遺恨が残った状態で次のシーズンを迎える事になるかと思いますので、武田家が望むとも望まざるとも必然的に対立する事になるでしょう。そうなった時の為にも、徳川家の戦意を削いでおく必要を感じます。

相模の戦い
相模では斉藤家が進軍を続け、中核で一進一退の攻防戦になっています。斉藤家の攻撃の後に、北条家が徳川家を伴って中核の奪還をしているのが現状ですが、やはり斉藤家側から追加の遠征があった場合は小田原も持ちこたえる事ができない可能性があります。この戦いには遺恨が残る要素が少ないと思われるので、両者の事情が一致して講和に至のはそう難しく無いでしょう。

信濃の戦い
上杉家の矛先を浅井家が引き付ける目的で始まったこの戦いは、海津の攻防戦が繰り返されていますが浅井家の思惑通りの結果となっています。上杉家は浅井家を捨て置けば本国に侵入される為、手一杯の状態です。ただし押し返す周期に追加の遠征を受けると2正面での戦いとなり、上杉家はこれ以上対応できないと思われます。


総じて、西国連合側は追加の攻撃ができる準備が整いつつあります。残された時間は多くありませんが、何度かの本城の攻防戦が起こる可能性も考えられます。
真紅サーバーの現状
新星の章が始まって1年と3ヶ月。公式に「天下分け目の戦い」のバナーが立つなど、シーズンの終わりが見えてきました。筆者は早くても9月、遅くとも年内には最後の戦いがあると見ています。シーズン終盤を迎えた今、各国はなにを目的としているのか、今日はそれについて考えてみます。


分析
上杉家は、一言で言うなら「安定した勢力」と表現するのが相応しいと思います。人口大国でありながらも、合戦や外交においては無謀な賭けに出る事はなく、また底堅い戦力を持っている強国です。北陸での本願寺援護も収束した現在は、信濃の浅井家と一進一退の状態です。

武田家は、戦力的に上位でありながらも、抱える問題は山積の勢力と言えるでしょう。合併前の経緯からも人口は抜きん出て1位となっていますが、その分融合が遅く、仕様の変化も手伝って「内部的な温度差」がある事は否めません。申し分ない戦力を持っていますが、内容としてはまだまだ未完成の国と言えるでしょう。現在は徳川家との戦いが続いており、摂津和泉から徳川家を駆逐。残された時間で三河への進軍の見込みです。

北条家は、「誇り高い国」といった所でしょうか。かつて同盟国だった武田家とは、北条家を軽視しているとして不満を募らせ、また窮地に陥っていた本願寺を救うために協力関係を解消しています。戦力的には地力が乏しく、大国の援軍があっても厳しい戦いになっているのが見受けられます。外交は主体的な動きがない印象です。現在は斉藤家からの攻勢を徳川家の援護を受けて凌いでいますが、斉藤家と連携する勢力が現れれば小田原も危険な状態になると思われます。

今川家は、「リタイア」と表現できるでしょう。戦力は他国と渡り合えるとは到底思えません。かつては独裁的な代表者の下で連合の一角をなしていた時期もあったようですが、現在は北条家に降伏し、勢力の建て直しを急いでいるようです。

徳川家の印象は、「真紅随一の戦闘国家」です。勢力としての結束が強く、各個の質や意識の高さから戦力のパフォーマンスはかなり高いです。ただし戦術性の優位が仇となったのか、戦略面では無理をしがちな印象です。現在は武田家との戦いで拠点を失いつつありますが、武田家の援軍を分断する事が可能で、その同盟国を牽制しています。

織田家は、「安定を欠いた大国」という印象です。ネームバリューの恩恵が最も高い一方で、複雑で多様化している世論が結束を困難にしているように見受けられます。戦力は高いのですが、それを発揮できるかどうかにかかっているのではないでしょうか。現在は同盟国の援護を続け、今週は勝幡を奪還するべく進軍しています。

斉藤家は、「臨機応変な国」という印象です。人口は平均的で、戦力もそれに見合ったものを持っていると思われますが、シャープな外交が関係国との関係を強固にしているのが伺えます。現在は北条家の相模に進軍中で、西国連合の中でも連携の要役となっています。

本願寺は、「難攻不落」の勢力という印象です。ネームバリューでのハンデが最も高い勢力において、生き残りは困難でありながらも至上命題でしょう。上杉家に背中を預けて朝倉家に攻勢をかけていましたが、朝倉家の反撃体制により越前から撤退。現在は敵と隣接する拠点を友好勢力に抑えてもらい保護されています。

朝倉家は、「バランス感に長けた少数勢力」という印象です。少ない戦力ではありますがその質は非常に高く、援軍などではピンポイントで活躍が期待できる頼れる存在です。地力は厳しいものがあり、その分外交には力を入れているように見受けられます。現在は越前の敵を追い払い、同盟国の援護にまわっています。

浅井家は、「最も成熟した勢力」と言えると思います。戦力は高く、検分流行のご時世でも結束を欠く事なく行動できる勢力です。外交は民主的でない印象がありますが、その体制でそつなく立ちまわれるのは厚い支持があるからでしょう。現在は上杉家を信濃で引き受け、朝倉家の越前回復を成功させています。

伊賀忍は、「外交の国」という印象です。伊賀忍の戦略性は結果から見てもわかるように、生き残る為の外交であり、また交渉だけでなく支援を通じて信頼関係を築くものです。連合が優勢になっても私欲に走らず、劣勢時でも最善を尽くす勢力は、味方にすれば心強いのは間違いないでしょう。現在は同盟国の援護に徹しています。

足利家は、「最も慎重な勢力」という印象です。戦力は中堅クラスですが、無謀な合戦を仕掛ける事はなく、内部的な必要に迫られて合戦をするスタイルが伺えます。堅実な運営で支持が高く、外交方針が安定している足利家は、西国連合の後詰として連合の安定に寄与しています。

三好家は、「戦いを望まない国」という印象です。戦力的に他国と渡り合うことは難しいと判断しているようで、徳川家の矛先が向けられた時もすぐに領土の割譲を決定しています。現在は摂津和泉から徳川家が撤退し、代わって進駐している武田家と不慮の合戦となっていますが、交渉による復興の見込みがあります。

雑賀衆は、「不安を抱えた勢力」と見受けられます。先日も献策が暴発したように、以前から戦略的な動きを取れるのか疑問視されていました。戦力は平均的でありながらも、方向性が定まっていない為にそれを発揮できる機会がない印象です。現在は同盟の再構築をして体勢の建て直しを図っています。
堺事変
東西戦明けの今週は、武田家は三好家の進軍により堺で合戦となっています。この進軍は三好家も予期していなかったもので、メンテ約20分前の時点で静観票が4000あったにも関わらず、蓋を開けてみると大阪からの堺進軍となっていたようです。今日はこの事について記事を書きます。

想定外の献策
三好家で把握している情報は、先に述べたもので全てです。つまり、三好家でさえも誰がなんの目的で進軍を起こしたかわからない状況です。しかし、4000票をメンテナンス直前にいきなり覆す事は通常ではありえない事です。三好家にも全く心当たりがないという事からすると、なんらかの目的を持った複数の人間の意図で行われた献策であり、外部からの計画性を持った献策であった可能性もあると考えられます。進軍を献策した意図は今では確認できませんが、「4000以上の大票をメンテナンス直前に動かせる」という事は、三好家にとって大きな脅威であると思います。

武田家の対応
武田家としては、今回の合戦は通常通りの対応と決まりました。三好家が暴発したのは気の毒だが、戦果を調整するのは困難であり、次善策ではあるが三好家の復興について考えるほうが現実的という方向にまとまりました。個人的には、戦果調整をして三好家を存続させ、豊富な拠点戦を残すのがベストと考えていましたが、実際問題として戦果を抑える事は現実的でなかったと思います。今回の一件は、援軍なしでの戦いになった織田家も、それに力を添えられなかった武田家にとっても不幸な出来事でしたが、一番の被害者は三好家です。三好家は今後一層の献策努力をする事でしょう。武田としてはなにも協力できる事はありませんが、三好家の再興と今後このような事が起こらないよう願うばかりです。三好家の方々におかれましては、心よりお見舞い申し上げます。
コーナー再開
この度の震災の影響で更新を休止しておりましたが、
本日よりコーナーを再開させていただきます。
今後ともご愛読下さいますよう、宜しくお願いいたします。

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